オンライン英会話を学ぶ

スカイプの調子が悪い時に使う英会話!オンライン英会話で役立つ英語表現

スカイプの調子が悪い時に使う英語表現

オンライン英会話で英語の勉強をはじためたけど、英会話レッスン中にスカイプの調子が悪くなってしまって、困った経験はありませんか?

特に、英語初心者の方や英語が苦手な方は、先生の英語を聞き取ったり、英語で返事をするだけで精一杯。

そんなときに、スカイプの調子が悪い時に使える必要最低限の英会話や英文法を覚えておくと便利です!

下記のページで初心者におすすめの英語勉強本もご紹介しています。
英会話初心者におすすめ!英語が楽しく学べる英語勉強本はこちら

日本語英語
聞こえますか?Can you hear me?
声が聞こえないです。I can’t hear you. / I can’t hear anything.
(WEBカメラの映像が)
見えますか?
Can you see me (on webcam)?
(WEBカメラの映像が)
見えないです。
 I can’t see you (through webcam).
ヘッドフォンが壊れています。My headphone is not working. /
My headphone seems to be broken.
マイクが壊れています。My microphone is not working. /
My microphone seems to be broken.
WEBカメラが壊れています。My webcam is not working. /
My webcam seems to be broken.
声が小さくて聞こえにくいです。Your voice is (a bit) too low.
もう少し大きな声で話してください。Can you talk louder?
雑音が入っています。I can hear some noise. /
There are some noise.
声が途切れています。You are breaking up.
一度電話を切って、かけ直しても
いいですか?
Can I hang up for now, and call you back (later)?
ごめんなさい。間違えて電話を
切ってしまいました。
Sorry, I disconnected the phone by mistake. /
Sorry, I hanged up the phone by mistake.
パソコンの調子が悪いです。My PC is very slow today. /
My computer is not working.

<例文1:声が聞こえない>

生徒:すみません。声が聞こえないです。
→ I’m sorry but I can’t hear you.

講師:聞こえますか?
→ Can you hear me now?

生徒:もう少し大きな声で話してください。
→ Can you speak louder?

講師:どうですか?
→ How is this?

生徒:聞こえるようになりました。ありがとうございます。
→ Yes, I can hear you now. Thank you.

<例文2:かけ直していいですか?>

講師:聞こえますか?
→ Can you hear me?

生徒:声が途切れています。ちょっと待ってください。
→ You are breaking up. Can you wait for a moment?

講師:大丈夫ですか?
→ Is everything all right?

生徒:一度電話を切って、かけ直していいですか?
→ Can I hang up, and call you back later?

講師:いいですよ。
→ Of course.

PC関連の英語と英単語

マイク    → Microphone

ヘッドフォン → Headphone

Web カメラ → Webcam (単純にCamera でも通じます。)

コンピュータ
PC、computer、machine (PCならmy machine)などが使われます。
”box”と言われることもあります。ノートPCはLaptopになります。

インターネット電話を切る場合
通常の電話に使う”Hang up”でも、接続を切る意味での”disconnect”でも、どちらでも構いません。

「~が壊れている」
周辺機器の調子が悪い場合には、英語では「壊れています」と断定して言うことはしません。

実際に壊れていることがわかっていて、修理に出していたり、まったく作動しないような場合にのみ”broken”を使います。

それ以外には、”not working”、”seem to be broken”を使いましょう。

「パソコンの調子が悪いです」
日本語ではよく使われる表現ですが、擬人化した表現で英語にはありません。

「動かない」「処理に時間がかかる」というように、実際PCの状態を説明するのが一般的です。
PC is very slow today. /
My computer is not working.

“Can I …?”、”May I …?”への答え方

Can I …ではじまる質問に”Yes you can.”、May I …ではじまる質問に”Yes you may.”と答えるのは、相手が見下されているような気持ちになることがあるので気をつけましょう。

質問:Can I call you back later? (電話をかけ直していいですか。)

回答A: Yes you can.
→ 「してもいいわよ」と許可を与える答え方です。
学校の先生が生徒に言う場合などによく使われます。
他の状況では相手が見下されているように感じることもあるので注意しましょう。

回答B:Of course, you can.
→ 「もちろんですよ」と、サービス精神旺盛な答えに聞こえますが、普通に「いいですよ」と言っています。
好感をもたれる言い方です。簡単に”Of course.”や”Sure.”だけでも構いません。
May I ではじまる質問についても、全く同じことが言えます。

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